あまりコテコテのインテリアにはせず、無難が一番

今流行りのインテリアというと、男前とかブルックリンスタイルといったところでしょうか。
家具や雑貨はもちろんのこと、中には壁紙や床までセルフリノベーションでガッツリ決めてらっしゃる方もいるようですね。
雑誌やネットでは、まるでカフェやお店のようにばっちり決まったインテリアが紹介されています。
でも・・・そのインテリア、ブームが去ってもずーっと同じでいられるのでしょうか?
以前は、カントリースタイルやアジアンなインテリアがブームの頃もありました。
中には家を建てる段階でコテコテのカントリーテイストにし、外観も内装もアメリカの片田舎風にされたかたいらっしゃったみたいです。
今はもう流行っていないカントリースタイルで現在でも住み続けているのか知りたいものです。
家具やファブリックを流行りのモノにする程度なら、飽きたら買い替えれば済むだけなのでいいでしょうけど。
インテリアも、あまり気合いを入れて全面的にすると、あとで変える際大変なことになりそうです。
壁や床は無難なものにしておき、入れ替えが簡単な家具やファブリックで流行りを楽しむのが一番ですね。http://www.sunflowerpacifichostel.com/

「BONES 骨は語る」シーズン8 第12話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン8の第12話「悪魔の帰還」を見ました。
かつてブレナンを窮地に陥れた宿敵ぺラントとの対決を描いた回でした。今回はジャックとアンジェラ夫妻が標的にされるストーリーで、見応え十分でした。怯えるアンジェラは誰も信じられなくなり、必要最小限の人員で捜査をすることになります。コンピューターの天才であるペラントを出し抜くため、ジャックがタイプライターのような古い道具を出してきて携帯電話の代用品にしていたのが、興味深かったです。
そして、銃撃戦でフリンが負傷した展開は、少し意外に感じました。過去の言動から推察して、フリンは実は敵と通じているのではないかと密かに疑っていましたが、どうなのでしょうか。ペラントとの対決で一文無しになってしまったジャックでしたが、アンジェラの変わらない愛情には胸打たれるものがありました。逃げ延びたペラントが顔の傷を自分で治療するラストシーンは、ホラーチックで怖かったです。ハーバルラビット 販売店